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東京シャツは、「お客様に価値ある商品とサービスで喜んでいただく」ことを第一に日々取り組んでおります。
業界トップを誇る形態安定加工技術により何度洗濯を繰り返してもシワになりにくく、型崩れしにくい仕立てで、
さらにお手入れが簡単なアイロンいらずのシャツが特徴です。
こちらでは東京シャツのメンズワイシャツを選ぶための基本をご紹介いたします。
日々忙しいビジネスマンに最適な「形態安定のワイシャツ」
形態安定加工を施しているので、洗濯後のアイロン掛けが不要。お手入れ時間が大幅に軽減されます。
清潔感が求められるビジネスシーンにふさわしく、長時間の着用でもシワにならずきちんと感をキープしてくれます。
また綿100%のワイシャツは柔らかく、綿・ポリエステル混紡のワイシャツはさらっとした着心地が特徴的です。

全体のサイズ
ゆとりが少ないと動きにくく、ゆとりが大きいとダボつきます。適度なフィット感が理想のサイズです。肩の縫い目が肩の端に合い、胸やウエストに適度なゆとりがあることでスタイリッシュに見えます。
首回りのサイズ
衿元のボタンを留めたとき、首とシャツの間に指が1~2本入るくらいのゆとりがあるのがちょうどいいサイズです。
裄丈のサイズ
首の後ろの中心から肩先を通り、袖口までの寸法が裄丈です。腕を自然に下した状態で手首のくるぶしから2cm下に袖口が来るのが理想のサイズです。
東京シャツのメンズワイシャツのサイズは「衿回り(首回り)」と「裄丈」を表記しています。
首の後ろの中心から肩先を通り、袖口までの寸法が裄丈となります。
東京シャツでは豊富なワイシャツのサイズをご用意しています。
ご自身のサイズがわからない場合は、商品ページ内の無料のオンライン試着や店舗での試着をぜひご利用ください。
無料オンライン試着の利用方法 あなたに合うサイズが見つかる ~unisize~+
ワイシャツの衿型はさまざまな種類があります。
その中でも、基本となる衿型は「レギュラー」「ワイド」「ボタンダウン」の3つ。
まずはこの3種類の特徴を知ることで、自分に合うワイシャツが選びやすくなります。
レギュラー
その時代のもっとも標準的なカラー(衿)です。衿羽根のつけ根から剣先までの長さが7cm前後で、開きの角度が90度のものが標準とされています。白無地はオフィスや冠婚葬祭など、汎用性の高いタイプです。
ワイド
剣先の長さが8cm前後で、開き角度が100~120度が標準。ウインザーノットなど、ネクタイの結び目を大きくすることで存在感のある印象的な衿元に仕上げることが出来ます。レギュラーカラーに次いで汎用性の高いタイプです。
ボタンダウン
衿先にボタンホール、身頃に小さいボタンを付けたカラー。ノータイスタイルの定番として使用され、白ベースであればオフィスからカジュアル・パーティまで様々なシーンで活躍してくれます。カジュアルシャツとしても人気が高いカラーです。
初めて東京シャツのワイシャツを購入されるお客様へ
おすすめのワイシャツをご紹介いたします。
超形態安定ワイシャツ
高い形態安定性が魅力的な
超形態安定のワイシャツ。ノンアイロン
でもシワになりにくく、お手入れ楽々。
リピーターが多いワイシャツです。
透けにくいワイシャツ
ビジネスで大活躍の白シャツですが
インナーの透け感が気になることも。
そんなお悩みを少しでも解決したいと
東京シャツが販売する「透けにくいワイシャツ」